更年期症状になりがちな冷えのぼせ、汗の対策について2、3の事


四十路に入り、あちらこちらと体の不調が増えてくる毎日です。

私は、今「更年期」という厄介な物に差し掛かってきており、独特の症状に悩むことも多いです。

特に「冷え」。これは、幼い頃からの「冷え症」の延長なので横に置きます。

かあ~っと血が上に上がってくるような「のぼせ」。この症状に悩む人も多いかと思います。

私は、「命の母」というお薬というかサプリメントを飲んでみたところ、この症状には効いた感じがします。

漢方なども良いかと思います。漢方は、出来れば、何処かの病院で処方して貰えば「安く」あがるかな?とは思います。

かかりつけの内科の先生などが処方してくれれば一番手っ取り早いし、余計な検査などをしなくても済みますよね。

薬局でまともに購入しようとすると、ツムラの漢方などは、とても高くつきます。

自分で、「これは」という薬なり、サプリメントがあると、気持ちが楽になります。

冷えからのぼせになり、それが引けると「汗」という症状が始まります。

秋の終わりに風邪をひいたのですが、治り際がどうもスッキリとしませんでした。

いつまでも「何か具合悪い」という感覚が取れないのです。

その時、何故だか「発汗」が多かったので、「もしかすると、風邪と更年期とが混合してしまったか」と思いました。

親も通ってきた道なので、相談してみました。やはり、風邪が一年間も治らないような年があったとの事。

良く知っている内科医に「更年期だと思いますよ」と言われたそうです。

それこそ、当時の母も様々な症状に翻弄されて、ドクターショッピングしたそうです。

「汗」は、とにかく着替えないと気持ち悪いので、「着替え」が沢山あったほうが良いとの強烈なアドバイスがありました。

例えば、もう古くなってきた下着があって、捨てようかと思ったら、とりあえず「着替え用」にキープしたほうが良いとのこと。

新しいのを買うのは構わないけれど、着替えは幾らあっても良いので、引き出しにしまっておくべきだそうです。

パジャマの着替えも数組有ったほうが良いとのこと。今、穏やかにしていても、思わぬ時に訪れる「症状」に備えておくと安心だと思い、実行しています。

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